検索サイトに飛び込んで思い出した記事。」への10件のコメント

  1. 素敵なラブレターですね。
    自分の気持ちを文章に残すっていいですよね。
    出さないラブレター。。。手紙っていいですね。

  2. 愁姪さんはもちろん外人さんですよね?
    その豊かではないボキャブラリーで、
    何故これだけ心を打つ文章が書けるのでしょうか?
    稚ブログ発信元のmodokiは爪の垢を煎じて飲んでも、ダメですね!

    • >何故これだけ心を打つ文章が書けるのでしょうか?
      ドラマでのこの場面は、吾郎が手紙を見て白蘭がたどたどしい日本語で語りかけるというものでした。
      そして外国人特有ともいえる「私」という表現ではなく、自身も「名前」の表現であったと記憶しています。
      偽装結婚は犯罪行為でもありますが、彼女達に「犯罪行為」との概念はなく単純に「人助け」との意味合いを持つと思われます。
      自分は己がそれまでのエリート意識から1988年~「どん底」に落ちた段階で彼女達と、ある意味でその世界に入り込み、その生活ぶりを垣間見ました。
      これはフィクションであり、たしか2003年のドラマであったと思います。でもこんな事もあったかも?とも思えるのでした。

  3. おじゃまします♪

    たとえば英語でラヴレターを綴らんとアカンとしたら、
    気障なセリフや気の利いたコトバとか深い想いを綴られへん。

    そやけど少ない英語力からできるだけ搾り出したら、
    愁姪さんのようなステキなラヴレターになり♪
    ちゃんと伝わるねんと思った。

    遺書ちゃうねん。素敵なラヴレターやねんコレはとも ^。^b

    • >遺書ちゃうねん。素敵なラヴレターやねんコレはとも ^。^b

      もしこれを遺書として、3年間毎日書いて送らないでしまっていたとしたら。
      チョ~~!!コワ~~~!!!!(w

  4. え? ニコラスさんもあの方のようなふくよかな体型をなされていたと、、、?

    絶対違うよな 旦_(゚◇、゚;)ノ~ アヂヂ!

  5. こんばんわ
     西田敏行主演映画は 人情と笑いものしか記憶にないけど、こんなにシリアスな映画もあったのね。
     心の奥底に秘めた思いを手紙に綴りつける女性の気持ち、
        理解できるわ。  但し わたしにはできないw   
     

    • >但し わたしにはできないw  
      旦那様に一度試されてはいかがでしょうか?でも恨み節ではないですよ!(爆 

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