銀河戦国志の主流」への8件のコメント

  1. こんにちは^^
    三国志は好きです
    pikaoも現役の時は
    いろいろな面で参考になりましたョ
    歴史から学ぶですね(*^0^*)~♪

    • 歴史は数百年単位で繰り返しているように思えます。
      「戦いを好む者その身を滅ぼす。戦いを忘れたる者その身を滅ぼす。備えあれば憂い無し。」

  2. 私も三国志演義大好きです。
    イチオシは、といっておいて二人になってしまうけれど、
    曹操と関羽です。関羽にとって、桃園の誓いをぐらつかせるほどの人物が曹操。
    本当は、関羽にとって、劉備と曹操、どちらが運命の人だったのかな?

    • >関羽にとって、桃園の誓いをぐらつかせるほどの人物が曹操。

      もしかして赤壁の戦いでの関羽が劉備に出した誓紙の事でしょうか?
      それは諸葛亮の作戦によるもので、曹操を殺す時期でないと判断した諸葛亮は逃す事を前提に、関羽を追っ手に差し向け曹操に恩を返させる為に逃すのを黙認したものと記述されています。

      またそれ以前に関羽が曹操に投降したのは、劉備の婦人を守る為に投降したものです。曹操はなんとか関羽を配下につけようと、赤兎馬を贈りました。
      やがて関羽は劉備婦人をつれて曹操の下を去ります。「単騎1000里を走る」の名場面ですね。

      >本当は、関羽にとって、劉備と曹操、どちらが運命の人だったのかな?
      う~~ん!難しいですね~~!!関羽は義理人情の厚い人のようですね。

      桃園の誓いどうりに、関羽、張飛、劉備はほぼ同時期に亡くなっていますね。
       

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