火星人地球侵攻について。(笑」への36件のコメント

  1. こんにちわ~\(^o^)/
    まずは、ランキングクリック応援からです\(^o^)/
    さらに、3Dの迫力ですね。。。
    オクトパスは、イカに変わったのでしょうか。。。。
    おもしろい構成で、いつも、感心しています\(^o^)/

    • >オクトパスは、イカに変わったのでしょうか。。。。
      そういえば南北アメリカ大陸太平洋側においてイカの侵攻が続いているらしいです。

  2. そう言うことだったんですね!?
    だから昔、火星人を描いたイラストはイカのようでタコのようで・・・
    想像図ではなかったワケだ(笑)

  3. ニコラス さん:

    ごぶさたしております・・・
    コメント有難う御座いました。
    何時も覗き見ばかりでコメント入れずにごめんなさい・・・
    此の辺りは、今年は寒い日が長く続きました・・・漸く桜の花が満開近くと成りました。

  4. こんばんは~☆
    いろいろなキャラが登場して、それぞれのデザインを考えるのも
    大変でしょうけれど、見ていて楽しいですよー!
    でも、ホントのお話かも???
    ニコラスさんは、実は宇宙から来た語り部なのかもしれません!

    • >でも、ホントのお話かも???
      ニコラスさんは、実は宇宙から来た語り部なのかもしれません!
      自然なストーリーにするのが大変かも?(笑

  5. こんばんは^^
    タコは賢い生き物ですよぉ~
    そのタコを関西人はたこ焼きにして食べてしまう
    一番怖いのは関西人かも(笑)

  6. こんばんは。

     火星人・・・

     怖いですよ~、でも隣国のミサイル失敗の次も・・・

     どうなるんでしょう・・・

    • >でも隣国のミサイル失敗の次も・・・
      さて~~ この次は何がおこるのでしょうか? 停戦中ですからね!

    • リュラ(ヴェガ)とアルタイは結ばれそうで結ばれない天運にありました。

      太陽系王国第一王子グスムスはゴマチラン姫との政略結婚をしていました。しかしグスムスが王権を奪取すると、一目惚れしたリュラに自分の側室になれと脅迫します。
      一方アルタイ君は恩人であるサクリラ姫と結婚しデネブが誕生します。
      ジュン護衛隊長はリュラを心配して、このグスムスの横暴から逃げる為にリュラと結婚します。そして「ジュン2世」が誕生します。
      ゴマチラン王妃の陰謀により、サクリラ妃とデネブは生死不明の行方不明となりアルタイは途方に暮れます。
      ジュン護衛隊長はナタレー武装商隊との戦いでリュラを守る為に戦死します。

      アルタイとリュラは互いに協力してアルタイル王国を建国しますが、王位をめぐり両派家臣団が激しく対立します。分裂を避ける為にアルタイとリュラは結婚し、ジュン2世は皇太子となります。
      しかし、行方不明であったサクリラ妃とデネブが現れ事態は急変します。

      アルタイル王国が落ち着いた頃、リュラはジュン2世を連れてアルタイル王国を離れます。
      やがてデネブはアルタイル王国をアルタイル帝国とします。

      リュラはジュン2世にヴェガ帝国を建国させます。それから1000年後、ヴェガ帝国24代皇帝はアルタイル帝国を滅亡させます。

      アルタイルとリュラ(ヴェガ)の天の川を挟んだ恋の物語なのです。

      • ニコラスさん、凄いじゃないですか~
        じっくり読んで感動しちゃいました。
        ジュン護衛隊長、命がけでリュラを守ったのですね!
        そして、ジュン2世。

        ありがとうございます^^

  7. おじゃまします♪

    >>他タコの空似かなあ(笑)

    (爆) ^p^

    たこ焼きにイカ入れても、目視せえへんかったらわかれへんし ^p^b

    • >宇宙に地球の様な星がなんこあるのかな~
      太陽系より30光年の距離以内に生物生存可能な惑星が100個あるそうです。天の川銀河全体だと凄い数になると思われます。コメメールを送ると返信メールが60年後にくるかも?ロマン!(笑

  8. よくわかりました。やはり、火星人襲来は事実だった!
    でも、火星人ではなく、イカルスからの侵略だったのですね~。
    烏賊型やら蛸型宇宙人っていうのは、思い違いじゃなかった・・・

    ・・・ただ、どっちもラッコの好物なんですよね~。
    火星と木星の軌道の間にある小惑星帯、別名ラッコの小惑星イトカワの住人としては、
    銀河の歴史の中、フシギな使命感を感じます。
    やはり、帆立貝型、ホラ貝型など、宇宙艦艇の建造を急がねば。
    その後のラッコ爺がどうなったことやら・・・

    • >その後のラッコ爺がどうなったことやら・・・
      ってラッコ爺はまだ登場していませんねよ。物語が止まっていますから。(笑
      >銀河の歴史の中、フシギな使命感を感じます。
      歴史に名を残す英雄になるかも?

Wordpress以外からコメントされる方はゲストでお名前を入れてみてください。但し一度だけ承認待ちになるかもしれません。コメントをどうぞ。

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中