番外編」への16件のコメント

  1. 真実とは・・・・なんなのだ・・・・・

    そう考えると・・・・・

    過去の、みんなが知っているさまざまなことも・・・・・歪曲している事実なのかも・・・

    真実は・・・・ドコへ・・・・

    • >歪曲している事実なのかも・・・
      他の事案に対してはなんともいえません。推測は控えさせていただきます。

  2. ニコラスさんが衝撃的と予告されたこと、
    想像以上に衝撃的でした。事件のこと知りませんでした。
    作為的な殺人事件、17歳の未来輝くお嬢さんの命を奪って13年7ヶ月の刑
    なのですか・・・
    ポルトガル紙も新聞の使命や誇りを感じなかったのかしら。
    焼津の事件は同じ県内ですが知りませんでした。

    • >作為的な殺人事件、17歳の未来輝くお嬢さんの命を奪って13年7ヶ月の刑
      なのですか・
      遺族として納得のいくものではありません。
      >ポルトガル紙も新聞の使命や誇りを感じなかったのかしら。
      ポルトガル語新聞は単なる雑誌にすぎません。報道番組とバラエテイ報道番組程度の違いがあると思います。
      >焼津の事件は同じ県内ですが知りませんでした。
      外国人同士の犯罪は日本の新聞には小さく数行程度しか掲載されないかな?と思います。自分も知りませんでした。

  3. お気楽modokiには「事件の根っこ」がどこにあったのかわかりません。
    しかし、日本で起こった殺人事件が、日本で裁かれず、
    加害者の祖国でうやむやになってしまったことに憤りを覚えます。
    自由をウリにする国は、総じてカネがモノを言いますネ!
    裁判も弁護士次第で罪が軽くなる(怒)

    • >日本で起こった殺人事件が、日本で裁かれず、
      日本国内で起こった事件の犯人を国外に逃してしまう日本の警察捜査っていったいなんなのでしょう?
      >裁判も弁護士次第で罪が軽くなる(怒)
      日本では確かに軽くなるかも?でも海外では釈放されてしまうかも?

  4. 13年7ヶ月という時間が、長いか短いかは、ボクには、よく分かりません。
    軽いか、重いかも、わく分かりません。

    ただ、ニコラスさんは、この事件で、ずっと苦しんでおられるんだなという事は、分かります。
    何も言えませんが、いつか、その苦しみが和らぐ日かくる事を、お祈りしてます。

    • >13年7ヶ月という時間が、長いか短いかは、ボクには、よく分かりません。軽いか、重いかも、わく分かりません。
      単純に愛する者を故意に殺害され失ったとしたら、その加害者にどのような罪で償って欲しいか?被害者遺族の願いはただ1つ極刑でしかないと思います。
      >その苦しみが和らぐ日かくる事を、お祈りしてます。
      それは自分が死ぬまで無理と思います。

  5. 日本の法律って難しいなって
    最近も感じました
    罪の重さを年月で表すって事自体も
    難しいのかな。。
    危険運転致死傷罪にとえず
    自動車運転過失致死と道交法違反(酒気帯び)の罪
    で起訴したという茨城の事件です。

    • >危険運転致死傷罪にとえず自動車運転過失致死と道交法違反(酒気帯び)の罪
      で起訴したという茨城の事件です。
      申し訳ないです。自分には具体的にどのような事件なのか特定できていません。
      ただ一つ言える事は、刑事事件で検察は、確実に起訴し有罪に確信を持てる罪でしか起訴しないと思います。推定では無罪となってしまう為と思われます。

  6. おはようございます。
    いま、記事を読んできました。
    ちょっと日本では考えられないようなことですよね。
    こんな事件が本当にあったなんて知りませんでした。

    • >ちょっと日本では考えられないようなことですよね。
      裁判所の不手際で、殺人犯が釈放されてしまうという事のようですから、全く信じられませんね。

  7. おはようございます^^
    事件の事は、知りませんでした。
    実際にあった事なんですね!
    悲しい事件だったんですね。
    お国が違うと、犯罪者の「処罰」の仕方も違うのでしょうね(-_-;)

    • この焼津の母子殺害事件については自分も知りませんでした。
      山里生活の年月が経過して、そのような情報を遮断していたからです。
      物語はフイクションで進めます。情報が限られている事、推測記事が多くなる事。人名などのを特定できるものは伏せる為です。

  8. 日本が犯罪者引き渡し条約を締結しているのはアメリカと大韓民国だけだったと思います。それ以外の国については、いわゆる外交で引き渡しを求める交渉がどうかということですよね。それがうまく行かないと、せいぜい「代理処罰」の依頼しかできない。特にブラジルは、憲法で犯罪者であっても自国民の外国への引き渡しを禁止しているので、代理処罰によるしかないのでしょう。そこで金とコネが物を言ってしまうなら、被害者は、その遺族は浮かばれないです。
    日本での量刑が妥当かどうかはともかく、「どうして殺されなければならなかったのか!」という理不尽な真相の一端でも、日本の司法制度の中で分かればいいのにと思います。
    歯切れが悪くて申し訳ありません。

    • >「どうして殺されなければならなかったのか!」という理不尽な真相の一端でも、日本の司法制度の中で分かればいいのにと思います。
      歯切れが悪くて申し訳ありません。
      刑事裁判に被害者遺族が参加する事はできません。また与えられる情報も非常に少なく、真実を求める事は容易ではありません。「真実を知りたい」これは遺族にとって最大の悲願でもあると思います。しかし残念ながらそのようにならないのが刑事裁判のように思えます。
      >せいぜい「代理処罰」の依頼しかできない。
      代理処罰制度について自分には知識が無く未知の世界でもあります。ごく最近になってそのようなシステムがある事を知りました。

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