翼をそらせてみました。日本の誇る「ゼロ銭」」への39件のコメント

  1. すいません。つづけざまに、ボケておりました。

    14じゃなくて、15です

    (-_-;)

  2. すいません。
    14のコメント、タマ。です。どうやら、ログインせずに、書き込んでしまったみたいで、、、

    ごめんなさいね。(;´д`)

  3. またまた~~かっこいいのが、できましたね♪
     雲があると、ますますリアルになって、きましたね♪
     操縦されている人もバsッチリみえまして~~@。@
     ニコラスさん~すばらしいです~~@。@\(^o^)/

  4. こんばんは。

     だんだんスケールが でかくなって~^^

     微妙に飛んでる角度も~

     頑張ってくださいね♪

    ぽち

  5. いろんな事が出来るのね(@-@)
    昔の乙女はただ驚くばかりだわ。
    でもカッコいいのは分かるわよ(笑)

    • 方向転換をするつもりはありません。

      幼い頃にゼロ戦などに強い憧れをもっていました。でも数々の文献を読むうちに悲しいものだなと思っています。またこれらを作成していると、自分から妄想と夢が消えて行きます。今回写真との合成でどこまでできるか?との疑問からこれを選択しました。CG画像を作成するのに避けて通れない題材かも知れません。

  6. 零戦と紫電改はマニアが居ますよね~
    日本の技術の結晶です。
    技術大国日本の勢いは何処へ行ってしまったのでしょう…

  7. いや~、反りはもうこれで十分でしょう!
    かっこいいな~(σ・∀・)σ
    ボケの感じもまたグッド!

    実は零戦大好きで、精巧なプラモデルを作るほど大好きなんです^^
    上のコクピットから尾翼に伸びているワイヤーはプラの破片をライターで
    溶かして、す~~っと伸ばしていくんですよ~。
    懐かしい~。・゚・(ノД`)・゚・。

    • 自分も元プラモデル少年でした。この3DCGもプラモデルと同じなんですね。

      但し実在したものを再現するには、パーツからの作成が必要で、更にテクスチュアの作成、マッピングの作成などなど、多くのCG技術を必要とします。
      むろんカメラ技術も必要となります。とてつもない時間と労力を必要とします。
      たぶんプラモデルで精巧なジオラマを創作するのと同じかとも思います。
      DOGAでは限られたものしかできませんが、工夫次第で無限の可能性があるものと信じています。なにより費用が安いのが魅力です。
      今回写真との合成で、表現力が更に増した事にある程度満足しています。(笑

        • 第343海軍航空隊・・・・通称「剣」部隊

          軍令部の航空主務参謀・源田実大佐が自ら司令となり制空権の奪回を目的に精強な航空隊の編成を計画、近代的な編隊空戦の実現を目指した。
          「紫電」・「紫電改」の戦闘機と偵察機「彩雲」から編成された。
          343空の特長は偵察隊を設けたことである。
          戦闘機隊が独立した偵察専門の隊を持つのは当時珍しいことだった。
          通信と情報網の整備に必要な器材を確保すると同時に、最新鋭の「紫電改」、当時集められるだけの優秀なパイロットを集め、他部隊から羨望の声があがるほど強力な、日本海軍の切り札となるべき「剣部隊」であった。
          本土防空が任務であり、特攻には徴用されなかった。
          戦闘301は「新撰組」、戦闘701は「維新隊」、戦闘407は「天誅組」、彩雲の偵察隊は「奇兵隊」というように各隊にサブネームを付けていた。
          搭乗員だけでも120名、整備員他部隊全体では3,000名を数えていた。
          昭和19年12月25日松山基地で開隊いらい終戦まで約170機の敵機を撃墜したとされる。
          昭和20年3月19日の松山上空での大空中戦はあまりにも有名。

          (展示パネルより)

          松山上空の大空中戦

          昭和20年3月19日午前5時、松山基地指揮所前に全搭乗員が整列。
          源田司令が訓示。
          「今朝、敵機動部隊の来襲は必至だ。わが剣部隊は、この敵機を迎え撃って痛撃を与える。目標は敵の戦闘機隊だ。爆撃機などには目もくれるな。一機でも多くの敵戦闘機を射ち落とすようにこころがけてくれ。」
          午前5時45分、4機の偵察機「彩雲」暁の闇に発進。
          午前6時50分、「彩雲」より「敵機動部隊見ユ、室戸岬ノ南30浬」、「敵大編隊、四国南岸ヲ北上中」との情報が相次いで入電。
          待機中の「紫電改」54機「紫電」8機が発進。
          午前7時10分頃、松山上空において呉方面に向かう敵大編隊(300機以上)と激しい空中戦を展開。
          大乱戦の末、確認された戦果はF6FおよびF4U戦闘機5機撃墜合計57機の大戦果をあげた。
          当方の損害は自爆・未帰還16機・大破5機であった。

          「彩雲の壮烈な最期」
          この華やかな戦果のかげにいくつかのエピソードがある。
          そのひとつは偵察機「彩雲」の4番機の活躍である。
          この機には高田少尉を機長に、操縦員遠藤上飛曹、電信員影浦上飛曹の3人が乗っていた。
          高田機は敵大編隊を発見して第一報を送り、エンジン不調のため帰路についたが、さらに数を増した敵大編隊に遭遇し送信後空中戦となった。
          単機で大編隊に立ち向かったが、敵の集中砲火をあび被弾した高田機は、白煙をはきながら敵戦闘機に体当たりを敢行、さらに余勢をかって他の一機にも体当たりし散華した。
          見事に刺しちがえた高田機の壮烈な戦いぶりは地上からも望見され、当時の感銘を忘れえぬ人々によって、昭和49年春、自爆あとに記念碑が建てられた。
          愛媛県境に近い高知県高岡郡東津野村。
          「三魂の塔」と名づけられた自然石のその碑は、四国カルストの天狗高原を背景に、太平洋に向かっていまなお厳然と立っている。

          • こんなにしっかり取材されてるんですね・・・それも、悲しくてやりきれないところまで。ニコラス様が、難しいとか、時間がかかると言われるのがわかります。
            心の自由な翼が折れないよう、でも素敵な画像を見せていただけるよう、あとは・・・笑わせていただけるよう、応援しますよ~。

            • どうやら紫電改の人気はこの史実の為なのかも。
              また漫画「紫電改のタカ」はこの史実を題材にしていたのかも。

  8. へ~・・・ほんの少しそらせただけでも
    こんなに印象が変わるとは・・・
    研究のしがいあり、ですね。

  9. こんばんわ
     子供時代、プラモ製作に挑戦したことあったのよ。
      ゼロ戦とか 紫電改って 古くて新しい乗り物になるものね~~

  10. こんばんは。
    いい感じだと思います。欲をいえば手前の機は、あとちょっとだけ上にそってるほうがいいと思います。 

    実機の戦闘機ではこの上半角とともに主翼のひねり角の具合を調整することで運動能力が向上したそうです。

    あの戦後の名機 YS-!!の旅客機も上半角を増やすことで飛行時の安定性を確保することができ 審査にパスしたそうです。

    • いずれ挑戦したいですね。
      今度は名前を入れてください。せっかく頂いたコメがスパムとして削除されますので。

  11. ちょっとしたボケ感が全体をリアルにしていますね!
    日の丸が誇りに思えるような国だったら良いのですがねぇ・・・
    借金だけではなく、地震の対応などお粗末ですよね!

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