ラブレター 突然思い出した物語」への67件のコメント

  1. ゆき ゆきちゃさん >家族のために命を削って働いた女性の話のあとじゃ、、、、残業地獄がちっちゃい話に見えてしまう(^^;確かに!!!(w

  2. う~~ん。偽装結婚してまで日本に来て、家族のために命を削って働いた女性の話のあとじゃニコラスさんの残業地獄がちっちゃい話に見えてしまう(^^;有給があるだけありがたいってことで・・・だめかな(^^;

  3. kojiと キーちゃん さん>やっぱり苦労するのは働く側ですからね。。。立場の弱い人間が一番苦労すように、社会のシステムが組まれているような気がしますね。!

  4. 残業などは気持ちで向かわせられる反面、遅刻や半休に対しては冷たいものですね。。。。仕事って、矛盾点の多いものです。日本人は、それでも必死に向かう姿勢があるので今の繁栄があるのだとも思うのですが。。。それにしても、やっぱり苦労するのは働く側ですからね。。。

  5. じぃじ さん>自分の誕生日にはいつも有給休暇をとっていましたね有給休暇は有効に使いましょうね!お互い!! 自分にお祝いの気持ちを込めて!!(w

  6. ❤ Ray❤ さん>頑張れっ・・・ポチッ^^;こんにちは ぽちありがとう!!

  7. 隊長の会社って、やっぱりタイムカードとかってあるんですか。うちの会社、遅刻や早退が3回あると1日休業扱いになるらしいのですが、自己申告制だから1回や2回遅刻したところで、まじめに出している人いるのかはなはだ疑問です(^_^;)まぁ、もっとも総務のそういう対応が、一般的なんでしょうね。

  8. 天皇誕生日は休みなのにナゼ自分の誕生日は休めないのだろうと、思った翌年から自分の誕生日にはいつも有給休暇をとっていましたね天皇陛下でもないのに、誕生日は休みあは

  9. おはようで~す。 「18位」 どんどん上がってますね(●≧∇≦●)ゞェヘ♪ 頑張れっ・・・ポチッ^^;

  10. Hashimoto Yasuhiro さん>私は仕事に就いてから23年間、有給を1日も取れたことがありません。自分も会社に有給休暇というものが有ったことさえ知らなかった純朴な時期がありますよ。(笑!

  11. ぷち.・ぷち・ ぷち さん>健康第一です!!はい!そうですね。ありがとうです。(w

  12. ★ ぽけっと さん>有給が年に100日くらいあったらいいのに~~~それいいかも でもね働けるうちは適度に仕事していなとね~~(w

  13. こんばんは初めてお邪魔します。こんな恋…いいですね。簡単に有給が取れるなんてうらやましいですね。 私は仕事に就いてから23年間、有給を1日も取れたことがありません。

  14. ぽちっとしました。おおっ!23位!有給が年に100日くらいあったらいいのに~~~

  15. 真木 はるか さん>。。。難しい。。。。恋物語なんですね。。。あ! この物語は偽装結婚のお話で、本人同士は殆ど知らない関係なんですね。でも愁姪は結婚生活があるかのように、五郎との生活を想像で日記のように手紙を書いていきます。過酷な就労環境と過労で、肺結核になり亡くなるのですが、死の直前に五郎宛最後の手紙を書きます。遺品の中からこの手紙が五郎の手元に渡り、五郎がこの手紙を読むことになります。>ほとんど、一目ぼれってことなんですかね。。。一目ぼれっていうより、頼る人がいない異国で、さらに孤独な環境の死ですから、五郎への最後のお願いだったのでは?と自分は思います。

  16. こんにちは^。^ 。。。難しい。。。。恋物語なんですね。。。 ほとんど、一目ぼれってことなんですかね。。。 有給が、遅刻って。これも、、、むつかしい。。。。(>_<)

  17. 私の切ない片思いストーリと同じくらい哀しい物語かもしれないね。。。(--:)

  18. 九州の 案山子 さんそうですか 仕方ありませんね!動いているものがそのPCとの相性(互換性)が良いと思いますヨ!。>ソニー ですが ホウマット 機能 無いと 思います したこと ありません自分も明日もう少し販売店で情報仕入れてきますよ。新しい事がわかったら報告しますね。!

  19. こんにちは  DVD-R  店  種類 多すぎ  七百円 だめ  千九百円  動いてます  デッキも  いろいろ  わかりません   ソニー ですが ホウマット 機能 無いと 思います したこと ありません

  20. Elwood main さんこんにちは>感謝という言葉を忘れかけてる私達確かに自分も感謝の気持ちを忘れているかも。もっと気持ちに余裕を持ちたいですね。(w

  21. こんにちは~犠牲の上で成り立つ職業は「政治家」だけになればいいです(笑。彼等は私達が働いて払ってる「税金」で生活してるんですから、私達は自分(家族を含む)の為に働いていて、すこーし余裕があれば困ってる方々にも目が向ける時代に生きてるようです。映画だったんですか?でも素晴らしい内容に感じました、感謝という言葉を忘れかけてる私達、多くの人に観て欲しいですね。

  22. 九州の 案山子 さん>地球人 よりの らぶれたー 欲しいなーあははは!!! 現実は厳しい!!!!!(w

  23. 地球人 よりの らぶれたー 欲しいなー ところで 如何しました 現実に なりましたか 

  24. sakura さん韓信は天才的な才能の持ち主でした。その才能で出世し、月姫との所帯を持ち一生を添いたいと思っていました。天下の対する野望など持っていませんでした。その認めてもらいたい一身で劉邦に帰順し、「漢」建国の立役者となります。しかし用済みとなった韓信は、その才能を危険視され、策略によって反逆者の汚名を着る事ととなり、月姫との夢もかなわず、悲壮な最期を遂げます。紀元前200年のお話しですが、現代にも同じような若者が存在します。権力に逆らい夢を実現しようとすると、その強大な権力によって犯罪者の汚名を着せられ、社会から抹殺される実例もあるようです。これが歴史と思います!

  25. おはようございます。暇ネタ話は日本の就労実態を表していますねw誰のために働くのか?って話になると人さまざまですけれど私もニコラスさんと同意見です。自分が居て(健康で)家族が居て、生活の為に仕事をするのだって思います。日本ではその逆パターンが多いですね~

  26. ❤ Ray❤ さんおはようございます。ポチありがとうございます。自分は過去に日本の労働史について活動家として研究してきました。まさに歴史は繰り返しているように思えます。自分の持論は、「家庭があってはじめて安心した労働ができる。」「労働は生活の手段にすぎない。いや労働が人生のすべてであってはならない」「家庭を犠牲にした労働は絶対にあってはならない」そのように思います。歴史がそれを語っているように思います。人はそれぞれに幸せの価値感が異なります。このパイランのように自分を犠牲にしてまで親、兄弟に尽くす事が「幸せ」との考え方を否定できるものではありません。

  27. おはようで~す。 ゆっくり休めたようでなにより(●≧∇)b 23位でしゅ・・・ね♪ ポチッ♪

  28. ♪ kako さん>現実に起こってるも不思議じゃない物語。純粋な愛って 悲しいものなんでしょうね。少し言葉が出なくなっていますね。自分が過去に活動家として3年間強、さまざまな実例をこの眼でみましたからね。

  29. ♪ Misa さん>この「ラブレター」は、漫画で読みました。こういうお話は本当にたくさんあるのでしょうね…深いです。自分が92年に発表した小詩の一部に「配達されなかったコーシンの手紙」があります。これは日系人の「コーシン」が日本に出稼ぎに来て、劣悪な就労環境と過労で突然死をします。この手紙はコーシンが3歳のときに離別した沖縄在住の実母へ宛てた手紙で、コーシン死の直前に書かれたものでした。遺品に中から発見されたものです。内容は「30年ぶりに一目でいいから母に逢いたい孫(ウリセス)の顔を見せたい」との事でした。その後残された家族(エピジェニア)がこの手紙を実母の所へ届けようとしますが、実母は拒絶、家族は本国送還となり実現はしませんでした。

  30. ♪ ごろごろ さん>「規則ですから」その言葉は何度聞いても、人間の言葉とは思えないほど……機械的に聞こえますこの言葉はまるでお役所答弁のようですね(w  会社って生き物と思います。だから規則規則でがんじがらめにしてしまうのは、いかがなものかと想いますよ!(w

  31. ニコラヰ ☆ さん>西田敏行のドラマで見ました。鳴きましたねぇ。柄本明のやくざ役も凄かったそうそう 自分も西田敏行の印象が強かったです。

  32. アカショウビン さん>有給消化なんでうらやましいなぁ~偉そうな事言うわけじゃないですが、自分は会社って労使同等の立場じゃないとうまくいかないと思っています。つまり、会社があるから働ける職場がある。働いてくれる労働者がいるから会社が成り立つ。みこしは担ぐ人がいなければ、動けません!

  33. yotsuba さん>これ、以前、タマ。さんから勧められて、小説を読んだよ。日本男児の心が良く書かれていますよね。そうそう、ダメ男の五郎がする最後の決断。なかなかでした。!

  34.  こんばんわ  現実に起こってるも不思議じゃない物語。純粋な愛って 悲しいものなんでしょうね。  有給消化できるとは うやらましい   だんなさまも、仕事忙しく、日曜祭日関係なく出勤よ。    もう 見切りつけて、独立したい、と嘆いてるよ(^_^;

  35. こんばんは☆わたし、この「ラブレター」は、漫画で読みました。ながやす功さんの作品でした。お手紙の部分を読んで、あ、あの漫画だ!って思いました。こういうお話は本当にたくさんあるのでしょうね…深いです。

  36. 深くて良い話ですね。どうして、何かを手に入れた後になって……本当に欲しかった物を見つけてしまうのか。そんな感じがしました。有給消化、お疲れ様です。「規則ですから」その言葉は何度聞いても、人間の言葉とは思えないほど……機械的に聞こえます

  37. ラブレターは西田敏行のドラマで見ました。鳴きましたねぇ。柄本明のやくざ役も凄かった。

  38. チョッと悲しいけど、深い愛ですね^^有給消化なんでうらやましいなぁ~私は、例の一件でしばらくお預けです(T_T;)

  39. これ、以前、タマ。さんから勧められて、小説を読んだよ。日本男児の心が良く書かれていますよね。マディソン郡の橋は、女心が良く書かれているけど。私は社会人の頃、管理系で、主人は別会社の営業マン。それぞれの課の特徴に悩まされました。。。

  40. ぷち.・ぷち・ ぷち さんこんにちは。自分はこのドラマを見た時に、日本のスナック働く台湾の女性と被ってしまったのです。彼女とはホームパーティを開くなどの家族的な付き合いをしていました。とても明るく笑顔が素敵な女性でした。でも二人だけになった時、ポツリ、ポツリと涙を浮かべながら片言の日本語で話をしてくれました。

  41. こんにちは・・・(^-^)浅田次郎の小説は泣いてしまうものが多いので、しばらくの間私の中では封印しておりました・・・映画は、以前に韓国版も日本のものも観ましたが、どちらも、パイラン役の女の人があまりにも清らかで美しい人なのでよけいに涙を誘われてしまいました・・・(;-;)

  42. ☆ ちえみ☆ さん>こんな手紙もらったら。。。ですね。自分なら大泣きしますね。でもアンダーワールドで就労する方って人前では本当に辛い事って口に出さないのです。だから、事が起きてから初めてって事が多いみたいですヨ!

  43. Ryuさん>じ~んときますね。手紙の内容はドラマの手紙そのものではありません。でもだいたいの内容はあっていると思います。

  44. 暇人 アカゲラ さん>中華料理店で 働いていた 中国人家族を なぜか 思い出してしまいましたよ・・。へ~ そうですか。 人それぞれに人生があり、そこにはドラマがありますからね!(w

  45. abendさん>私もふと 小説で読んだ気がするな~と思ってしまった。へ~~ そうなんですか! 自分は急にビデオ探してもう一度みたいな~~と思いました。(w

  46. ❤ Ray❤ さん>「貴方にあげられるもの、何もなくてごめんなさい。貴方を愛しています。」最後のくだりは、「一つだけのお願い、五郎さんと同じお墓に入れてください。」でした!(涙ポチありがとうございます。

  47. ♪ はっちゃん さん>これは日本の男性と中国女性の恋物語ですね、そうです。!偽装結婚という裏社会、そして純朴な女性のひたむきな愛を描いたドラマでした。

  48. タマ 。さん>確か浅田次郎の小説じゃなかったでしたっけ。。ラジオ小説で聞いたことありますよピンポン! 正解でした。 ラジオでもやっていたのですか?。へ~~!!自分の見たのは西田俊之が五郎役でした。映画では中井貴一だったようです。>これの最後、五郎が手紙読んで、電車の中で泣くんですよね。そうそう!! 手紙を読んでいる時に、弱りきったからだで必死に愁姪が、このラブレターを書く姿がかぶるんです。ホント泣けました。

  49. とても切ないですね。。。こんな純粋で切ない恋。。。こんな手紙もらったら。。。ですね。

  50. こんばんはきょうは 悲しい恋の物語ですね。ご近所の 中華料理店で 働いていた 中国人家族を なぜか 思い出してしまいましたよ・・。

  51. こんばんは。 「貴方にあげられるもの、何もなくてごめんなさい。貴方を愛しています。」 ・・・って なんかで?  っで 遺骨を><; 。:゚(。ノω\。)゚・ワタチ・・・涙・・・ウワ~~~ン゚・。 【❤】  涙なくして読めませんね><;   ポチッ・・・

  52. こんにちはこれは日本の男性と中国女性の恋物語ですね、映画の1シーンかな、ごめん何にも知らなくて。

  53. これ、確か浅田次郎の小説じゃなかったでしたっけ。。 ラジオ小説で聞いたことありますよ。確か、この手紙の部分、菅野美穂がやってました。 これの最後、五郎が手紙読んで、電車の中で泣くんですよね。

  54. Natalie さん>残念ながらこの話、知らないなぁ・・・・・知らない人の為に解説をば!まず名前は自分が勝手に創作したものです!(wストーリーは。愁姪という中国人女性が日本での就労目的、五郎はチンピラクズレ博打の借金を帳消しにする目的で、偽装結婚します。それぞれの人生がありますが、3年の月日が流れ、愁姪は日本での過酷な環境と疲労で肺結核に倒れ、死の直前、五郎宛に郵送しない最期の手紙を書きます。愁姪の死亡後、遺体引取りの為五郎が呼び出され、愁姪の遺品の中に、3年間書き貯められた五郎宛のラブレターが発見されます。そのラブレターを五郎が読み愁姪の悲哀と涙を誘います。そして五郎は一つの決断をします。

  55. ドラマ?残念ながらこの話、知らないなぁ・・・・・

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