「ポロヌプリの詩季」登場人物の紹介

「ポロヌプリの詩季」物語登場人物紹介

この物語はフィクションであり、この物語に登場する人物名、事業所名、などが仮に実在するものであったとしても、

この物語とは無関係です。

ポロヌプリとは作者の思い出深い小高な山の事です。

物語「ポロヌプリの詩季」とは。

日本に唯一残された、日系人家族、父 神崎裕二(ユウちゃん)と少年 神崎ショーニコラスが日本最北の地で大自然との格闘を描く物語です。

尚ブログ友参加作品となります。(笑

少年 神崎ショーニコラス

父 神崎裕二(ユウちゃん)

母 ルシアナ、ピレス、イシダ

叔母 サマラ、ピレス 、イシダ

叔母 アドリアーナ 、ピレス 、イシダ

叔父 マヌエル、エドガル、カミダ

いとこ ルカス、アントニオ、イシダ(少年)

いとこ ミシェリ、フェルナンド、カストロ(少女)

父の旧友

山川政治(マッちゃん)郵便局長

石山満 (ミッちゃん)旅館主

桜井守 (マモハゲ)会社社長

神河聡 (サトッち)居酒屋オーナー

父の職場上司

北方蘭一(通称ラッコ) 月に一度だけ訪れる事業所所長

父の職場同僚

島村志麻(通称しましま) 神崎ショーニコラス少年にとても優しくしてくれる地元のお姉さん(オバサンではありません)

水戸穂玲(通称フォレさん) 剣道場の指導員

久保啓汰(通称くぼやんさん) 日本最北端鍾乳洞管理人(現役そのままの登場)

黄金の湯さん ハイジの丘に実在する銭湯(現役そのまま登場)

ゲスト

キタキツネ、 ヒグマ 、牛 、エゾシマリス、 小鳥 、毒キノコ。